美醜の感覚

前回の記事で登場した例の美女なのですが相変わらず美しく、いや日に日にその美しさを増している様に思います。

そこで今回は人間が独自に持つ美醜の感覚について取り上げたいと思います。

私は男性ですので、やはり女性の人を見た時に美人かブスかというフィルターにかけてしまいます。
不思議に思うのは、この美醜の感覚については概ね他の男性と共通しているという事なのです。
たとえば、ささきのぞみは満場一致で美しい女性である、と言った事例です。

ある学者が人類はモデルチェンジを繰り返し、その都度人間の美醜感覚もチェンジすると言っていました。
つまり


一昔前に松田聖子というアイドルが一世風靡をする。

みんなが真似をして日本中に同じような女性が溢れる。

男性は飽き始めてしまう。

ささきのぞみの様な若くて新しいタイプの女性が出現


なるほどな、とは思ったが男性が女性に対する美醜感覚はもっと多様化していてもいい気がする。

そこで私が導き出した答えは努力しているか、していないかという点である。

太ることを気にせず、ファッションにも気を使わず、流行にアンテナを伸ばさず、内面も磨かなければどんなに素材が良くてもただのブスである。
一方、顔立ちなどが大して恵まれていなくても、体型を常に気にし、自分に合った洋服の研究も熱心にし、おしゃれレベルを上げ、内面も磨いている女性は美しい。

ただ、それだけなのかも知れない。

努力というのは、その人の美しさとしてフィードバックされるものなのだ!

やはりいつもすれ違うあの女性も渋谷の岩盤浴に通っているに違いない!

という訳で私は今日からあの女性に会う為に渋谷の岩盤浴にかたっぱしから通ってみる。
その件に関してはまた追って報告致しますよー

渋谷で天然岩盤浴ってどう探すの

このブログの愛読者の皆様、コニチニンワスティニーノ(こんにちは)

僕は最近、天然岩盤浴というブログを書くことに違和感を覚え始めました。
なぜならば渋谷に限定されているからです(笑)
渋谷ってそもそもそんなに多くの岩盤浴場とかあったっけ?
そんなに存在しませんよね?
ましてや天然ですよ?天然温泉ですら中々珍しいのに・・・。
天然岩盤浴なんてあまりないでしょう!
まぁそれはそれでいいのですけど。

最近の僕の楽しみは会社まで通勤する途中にすれ違う、モデルみたいな超絶に美人な人を見ることです。笑

ああいう女性も岩盤浴に興味があるのでしょうか?
天然温泉には興味があると思うのですが、天然岩盤浴には興味ないと思います、個人的に。

秋田県の温泉に行った事

私が19歳の頃、自動車学校の合宿で岩手県の一関に滞在しました。

地元の名古屋に比べて大変のどかな所で、田舎生活をエンジョイできるだろうと胸を躍らせていました。

しかし、現実はそう甘くありません。

2日目くらいには孤独感に襲われ、毎晩友達に電話をするほどでした。

そんな私を見かねて、自動車学校の社長が私を秋田県の温泉に連れて行ってくれました。
その温泉は、山道を何時間も車で移動してやっと辿り着ける場所にありました。

現場に着くと、まさに”岩山”と言った感じで木などはあまりありませんでした。

岩々に温泉が湧き出ていて、浴場がいくつもありました。

そこはまさに岩盤浴でした。

硫黄の匂いに鼻が慣れるまでにある程度時間がかかりました。

ですが温泉は最高でした。

また行きたいと思いました。

そしてM社長、その節は本当にお世話になりましまんにゃ~ぉぅ!

渋谷109の魅力に感電

渋谷区渋谷で展開するセゾングループの渋谷公園通りの開発に対抗して、東急グループが東急百貨店本店に続く東急本店通りに顧客を吸引するために、TMDの前身である旧「東急商業開発」が1979年4月に東京都渋谷区道玄坂二丁目の道玄坂下交差点に面した鋭角の角地にオープンさせた「ファッションコミュニティ109」が初の店舗であり、今なお売上の多くを占める旗艦店である。

開業当初は20代後半〜30代の女性向けテナントを集積させていたが、その後方針を転換。現在では店内のほとんどが10代後半~20代前半の女性向けのテナントで占められている。
その購買層からは「マルキュー」の略称で呼ばれている。

鋭角の立地を活かした円柱形のエレベーター・タワーが特徴の設計は、ポストモダン建築で有名な竹山実による。アルミパネルで覆われたその壁面は、渋谷駅ハチ公口前の渋谷駅前交差点などからも容易に見通せるため、化粧品、携帯電話や旬の歌手などの広告が掲げられ、その時々の商業戦略をうかがうことができる。

また、正面玄関前および道玄坂側の店舗前にある「109スクエア」は、シリンダー広告と連動、あるいは単独でのイベントスペースとなっている。
新製品のプロモーション、サンプリング、タレントの出演など、店舗の顧客層をターゲットにすることはもちろん、地の利により多数の通行人の目に付きやすいため、週末を中心に宣伝媒体の一つとして利用されている。

なお、シリンダー広告のスポンサーの決定後にイベントスペースのスポンサーが決定するため、広告が競合する場合は利用できないことがある。
渋谷のシンボルとして定着しているため、『ガメラ3 邪神覚醒』、『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』、『ドラゴンヘッド』、『日本沈没』など多くの作品で破壊される描写が登場する。

Shibuya17というドラマには108という109そっくりのビルが登場して現実の渋谷とは少し違うということを観客に分かりやすく伝えている。
かつてはBunkamuraなどとともに東急線の車両のつり革に広告を出しており、地方に譲渡されたこれらの車両には当時の広告がいまだに残っているものもある。

渋谷は通い慣れた街だが、渋谷109に行くといつもドキドキします。

新陳代謝

古いものが新しいものに次々と入れ替わることを言う。

特に、健康法や美容法において「細胞の新陳代謝」などという使われ方をするが、これはしばしば生化学における代謝の意味ではなく、細胞自体の入れ替わりを意味する表現である。

そして、新陳代謝は、生命維持に不可欠なものである。

この言葉の語源は淮南子に由る。夏目漱石とするのは誤りである。

私は大変新陳代謝が活発なほうであります。