んちょす!(こんにちは)
今日の朝、渋谷マークシティを歩いていたら
久しぶりに”あの美人”とすれ違いましたよ!!
髪色が少し暗くなっていて益々僕好みの超絶美女へと変貌してました!!
いやぁ・・・あれですよね。
マジで可愛い自分好みの女性を見ると、すれ違うだけでも緊張して顔さえ見れなくなりますね(笑)
美女パワー恐るべし・・・。
あんな美女と付き合えたら余命あと10年でも良いくらいですよ、ホント。
一度きりの人生、超絶な美人と一度でもいいので付き合ってみたいですな(笑)
ハイ!では本題と行きましょう。
僕はみなさんご存知の通り、遥か昔より温泉が大好きでした。
今でも大好きなのですが、最後に温泉へ行ったのはもう3年くらい前ですかねぇ・・・。
それ以前の幼少期編ではよく祖父や親父など家族で行っていたのですが、最近では僕の社会人編がスタートしたので益々家族と顔を合わせる時間も減り、ましてや家族とどこかへ行くというのがなくなりました。
いずれ僕自身が家族をどこか温泉とかご飯にでも連れて行ってあげたら、と思います。
僕の地元にも有名な温泉があるのですが、そこへは3回くらいしか行ったことがありません。
百観音温泉という名前はカッコイイのですがあまり広くない小規模な温泉です。
たしか100%天然温泉です。人工的に作られた温泉ではなく、数十年前に地元の人が掘り当てて湧き出た天然温泉です。
いまでも覚えているのですが、天然温泉というのは非常に体が温まるしすっきりしますね。
また行きたいです。
明日休みなので行ってこようかな・・・?
前回の記事で登場した例の美女なのですが相変わらず美しく、いや日に日にその美しさを増している様に思います。
そこで今回は人間が独自に持つ美醜の感覚について取り上げたいと思います。
私は男性ですので、やはり女性の人を見た時に美人かブスかというフィルターにかけてしまいます。
不思議に思うのは、この美醜の感覚については概ね他の男性と共通しているという事なのです。
たとえば、ささきのぞみは満場一致で美しい女性である、と言った事例です。
ある学者が人類はモデルチェンジを繰り返し、その都度人間の美醜感覚もチェンジすると言っていました。
つまり
一昔前に松田聖子というアイドルが一世風靡をする。
↓
みんなが真似をして日本中に同じような女性が溢れる。
↓
男性は飽き始めてしまう。
↓
ささきのぞみの様な若くて新しいタイプの女性が出現
なるほどな、とは思ったが男性が女性に対する美醜感覚はもっと多様化していてもいい気がする。
そこで私が導き出した答えは努力しているか、していないかという点である。
太ることを気にせず、ファッションにも気を使わず、流行にアンテナを伸ばさず、内面も磨かなければどんなに素材が良くてもただのブスである。
一方、顔立ちなどが大して恵まれていなくても、体型を常に気にし、自分に合った洋服の研究も熱心にし、おしゃれレベルを上げ、内面も磨いている女性は美しい。
ただ、それだけなのかも知れない。
努力というのは、その人の美しさとしてフィードバックされるものなのだ!
やはりいつもすれ違うあの女性も渋谷の岩盤浴に通っているに違いない!
という訳で私は今日からあの女性に会う為に渋谷の岩盤浴にかたっぱしから通ってみる。
その件に関してはまた追って報告致しますよー